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分かってるだろう、ではなく、ちゃんとアピールしとこう

記事には、「在宅リモート」勤務で引きこもっている状態から今後、「在宅+出社」勤務に変わるであろう、その時に、「在宅リモート」ながらも、出社している上司に、きちんと好印象をアピール/印象付けできるように、克服するコツが書いてありました。

 

ガンバっている人は、ちゃんと伝わるように主張しなければなりませんし、
そこそこガンバっている人は、気持ち “ 余分 ” にアピールして伝えねばなりません。笑

 

はっきり言って、接触回数と接触時間が多くなれば多いほど、印象は記憶に留まると、思われるのですが・・・

 

 

「職場におけるパーソナルブランディング」について研究を重ねた専門家が、
4つの重要な戦略を紹介してくださっていたので、よけときます。

 

・〇〇以上の成果を出す<内容もそうだけど、早く返すことも大事だと思う>

 

・〇〇だけの取引関係にならない<居るときだけ繋がってると、雑談などの交わり不足に>

 

・〇〇〇にオフィスに顔を出す<強制的に印象(爪痕)を残しておくことですね>

 

・「一緒に〇〇〇〇〇人」になる<そこに居なくても、仲間だよという雰囲気を持続させる>

 

 

やっぱり、「百聞は一見にしかず」とはよく言ったもので、見えるところ、見えないところで、おせっかいとちょっかいを出し続けることに、意識を向けましょう。

 

「仕事しています」と同時に、「僕はここに居ます!」のアピール も 大事なようで。

 

 

 

在宅勤務中に自分の貢献をチームに示す4つの戦略
<自己成長を加速させる >
https://www.dhbr.net/articles/-/7972