富山のあんしん家づくり
お部屋の快適化リフォームなら

電気料金など物価上昇に対して、対策を講じませんか(3)

 

(画像は、以前偶然見たテレビ番組の1シーンを写し撮った物を引用しました)

 

 

 

職場や居室の暑さを和らげて、
電気代も削減する建物リフォーム対策をご提案しております。

 

 

閉めても明るい:明るいのに暑くない:折れにくい:汚れにくい:節電できる
ブラインド『アカリナ』をご存知ですか?

 

 

 

暑い!眩しい!薄暗い!視線が気になる! ・・・そんなお困りごとを解決した上で、
室内は快適なまま、エアコン冷房の運転効率を高めて、電気代削減を目論みます。

 


金属製ブラインドだった昔、エアコン設定温度を24℃にしても暑い!
という人が続出していたけれど、アカリナに替えたら設定温度を
27℃にしても、室温は28℃以下に保たれている事例があります。

 

設定温度を1℃上げたら空調の電力消費量を10%減らせると聞いたので変えてみた。
しかし、室温や湿度が上昇し蒸し暑くなったり、居心地悪い空間になっては困ります。
これでは生産性や業務効率が下がったり、福利厚生面でも良くないのでダメですね。

 

 

 

じつは、冷/暖房の快適さ(熱量)が損なわれる大きな理由は、窓からの流出らしいです。
窓の断熱性能の向上は難しいですが、窓際で暑さ寒さを緩和する対策のひとつとして、
『遮熱ブラインドに交換』することをご提案いたします。

 

 

窓側から「暑い!」とか、廊下側から「寒い!」と言う人は居なくなった事例があったり、

月々の電気代(ランニング)に加え、イニシャルなコスト削減も期待できたり。

 

照明オフと空調効率アップで、電力消費量を減らした事例が多数ございます。

 

 

 

職場等の環境改善と福利厚生を向上させると同時に、電気代がお安くなります。
月々の料金(ランニング)に加えて、イニシャルなコスト削減も期待できます。
投資金額は、削減できた電気代の数年分で回収なさった企業様の事例がございます。

 

 

 

・窓辺で日射熱の侵入を防ぐから、暑くなくなった窓側の席でも仕事が捗る!

 

・ブラインドを閉じたら暗くなっていたのに、自然な感じに明るくて快適だ!

 

・つい引っ掛けても折れにくく、埃もつきにくいから掃除する手間が省ける!

 

 

羽根を通った日射光は、熱を除去し明るさだけ取り込み、拡散光として広がります。
床はもちろん、机上から天井まで、柔らかな光が包み込むようにムラなく室内を照らします。

 

緻密な作業なさる手元に影ができにくく、目にも優しいと好評です。
色調の再現性が高く、歯科医が義歯の色合わせで重宝されています。

 

 

 


私どもでは、表面的に、一時的に、電気代が安くなる処置よりも、
当事者および利害関係者に無理なく、快適さを犠牲にすることもなく、
室内環境をより良く改善した上で電気代を減らす、ご提案を目指します。

 

 

 


類似品と比べ、高耐久かつ高性能ゆえ、大きな経費削減効果を長期にわたり
ご体感いただけます。ぜひご検討ください。

 

電気代高騰にも対抗できる高耐久な建物修繕策と、
職場環境が良くなり仕事が捗る快適化リフォームに
ご興味ございましたら、ぜひお声掛けください。

 

心よりお待ち申し上げます。よろしくお願いいたします。

 

 


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